宇宙KOEEEEEEってなる雑学教えろくださいwwwwwwwwww

bg_uchu_space.jpg
1 : 2013/03/27(水) 18:15:03.26 JBdK8exw.net


教えて!











9 : 2013/04/03(水) 19:16:56.86 GrMHjTDJ.net


宇宙には恒星がたくさんあります。
恒星は、その一生を終えるときに超新星爆発なる、大爆発を起こすのですが。
そのときに、凄まじいジェット噴流が星の二点(自転軸)から噴出し。
物凄いエネルギーのビームのようなものが宇宙を突き抜けます。
もしこれが地球に直撃したら、オゾン層が一瞬にして蒸発、崩壊し、地上が焼け野原になります。
あと、このビームは光の速度に近い速度で突き抜けていくので、
事前に分かりません。わかった時には、灰になっています。

13 : 2013/04/05(金) 21:09:56.70 3DZlowTL.net


宇宙は無限

21 : 2013/06/30(日) 04:19:59.64 hGYPdsmq.net


地表がなく地球の数万倍の水を有する惑星がある

22 : 2013/07/01(月) NY:AN:NY.AN S/3owo7t.net



23 : 2013/09/10(火) 18:29:04.20 kkZuRt4L.net



28 : 2013/10/02(水) 01:04:13.95 ZzSau0qf.net


銀河系とアンドロメダ銀河は宇宙的に見て来週あたり衝突する(40億年後

29 : 2013/10/05(土) 08:49:06.26 TvGzQ0o0.net


太陽の寿命はあと50億年ぐらい

30 : 2013/10/06(日) 15:14:34.27 YFwnyrYS.net


地球上の金は全て超新星爆発の残滓

32 : 2013/10/07(月) 00:11:47.86 gSW8+n57.net


豊かな水を有する可能性の高い
地球型惑星 GJ 1214b

http://earth38moon.blog115.fc2.com/blog-category-81.html

33 : 2013/10/09(水) 05:46:16.68 viNllCcK.net


金星は濃硫酸の雨が降っている

34 : 2013/10/13(日) 03:45:47.51 eEHlgqON.net





80光年先に孤独に浮かぶ浮遊惑星を発見 2013.10.11 Fri posted at 16:26 JST(CNN)

 地球からわずか80光年の距離に、宇宙を孤独に漂う「浮遊惑星」が発見された。
 この浮遊惑星は「PSO J318.5−22」と名付けられ、惑星の周りを公転するのではなく孤独に浮かんでいる。
 誕生してまだ1200万年と幼く、若い恒星の周りを回る巨大ガス惑星と似た性質をもっているという。

 この浮遊惑星を発見した国際研究チームを率いるハワイ大学マノア校天文研究所のマイケル・リュー氏は、
「こんなふうに宇宙を自由に漂っているものは初めて見た」と述べる。

 「他の恒星の周囲を回っている若い惑星とまったく同じ性質を備えているが、この星は軌道をそれて
ひとり漂っている」とリュー氏は語る。

 この10年間に多数の太陽系外の惑星が発見されたが、その多くは主星のふらつきや減光を手がかりに間接的に
観測されたもので、直接撮像で観測できるものは少ない。

 共同研究を行ったマックス・プランク天文学研究所(ドイツ)のニール・ディーコン氏は、「通常、直接撮像で発見された
惑星の観測は非常に難しい。というのも、はるかに明るい主星のすぐ近くにいるからだ。しかし、PSO J318.5−22は
恒星の周りを回っていないため、研究ははるかに容易だろう」と述べる。

 この惑星の質量は木星のたった6倍。褐色わい星と呼ばれる天体を探していて見つかった。

 通常の褐色わい星よりも赤い光を発していたため、別の望遠鏡を使って赤外線で観測したところ、惑星であることが
明らかになったという。

 ディーコン氏は、「誕生間もない時期の木星型のガス巨大惑星の内部の働きについて、すばらしい知見が
得られるはずだ」と述べた。
http://www.cnn.co.jp/fringe/35038416.html?tag=top;topStories

41 : 2013/10/30(水) 01:30:32.04 CeMoNeq9.net


地球の全生命体は28億年後に死滅する

http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20131029001&;expand

43 : 2013/11/02(土) 12:16:23.61 8VTN95Ef.net


ブラックホールは宇宙に10億個ある

44 : 2013/11/04(月) 22:18:12.13 SV18bJOm.net


そんな少ないわけないだろう
巨大ブラックホールだけで2000億個はあるんだぞ

46 : 2013/12/22(日) 15:04:46.38 BHuZ1bZo.net


夜にはたくさんの星が見られるが、そのとき見えている星が必ずしも宇宙にあるとは限らない

47 : 2013/12/22(日) 15:11:07.90 bMEklaTg.net


じゃあどこにあるん?

48 : 2013/12/22(日) 17:51:47.12 tJX1A6m3.net


爆発して次の星を作る材料になってるだろ

50 : 2013/12/25(水) 18:03:29.73 BOMQRNTE.net


銀河に含まれる恒星の数は、小さい銀河で1000万程度、巨大な銀河では100兆個に達するものもある

51 : 2013/12/25(水) 18:39:53.65 pOOi8Vtd.net


宇宙空間は真空ではなくプラズマらしい、他のスレに書いてあった

62 : 2014/01/29(水) 21:49:02.89 mv15Rc12.net


なんで地球の空気は宇宙に行かないの?

66 : 2014/02/01(土) 04:56:03.80 XkVFqWvA.net


>>62
ちょっとずつ逃げてってる

68 : 2014/02/02(日) 03:31:00.10 Zxuyi1Fi.net


>>66
植物って大事だなあと、思った

69 : 2014/02/02(日) 10:13:57.62 pp4RJelW.net


>>68
植物は減った空気を供給してなんかくれないよ。
CO2をO2にするだけ。
CO2もO2も減ってってるんだから地球も最後には火星みたいになる。

70 : 2014/02/02(日) 20:46:22.63 Zxuyi1Fi.net


>>69
最期って何年後ぐらいになるの?

71 : 2014/02/02(日) 22:56:24.21 pp4RJelW.net


>>70
このままの状況が続けばおそらく50億年ぐらい先。
ただ太陽は赤色巨星化すると考えられているのでもっと早くなるだろう。

86 : 2016/02/24(水) 21:31:15.10 SNsOJ8Zv.net


>>62
地球に大気を引っ張れるだけの重力があるから

75 : 2014/03/16(日) 09:12:59.66 Zv2hJZoW.net


最近またボルディロックス領域内に恒星が新しく200個ほど見つかった事

79 : 2015/03/18(水) 12:10:05.31 086oo9Lj.net


相転移による真空崩壊が起こると宇宙になる全ての物質は崩壊する
人類も地球も太陽も例外ではない

しかもその崩壊は光速で球状に拡がっていく

つまりすぐそこまで崩壊していても知る手段がない

お前らがこのレスを読んだ次の瞬間、何の予告もなく全てが消えてしまう可能性がある

89 : 2016/02/26(金) 12:58:34.31 aYlbzf9.net


やっぱ>>79じゃない?

80 : 2015/05/24(日) 11:55:17.94 JVAJ00jM.net


>>77
アメリカ人って色んな人種いるんだけど

82 : 2016/02/13(土) 17:37:24.04 60h9I6NE.net


どんな物質にもシュヴァルツシルト半径というものがあって、その範囲まで圧縮し続けるとブラックホールになるんだぞ。 ちなみに地球は落花生と同じ大きさまで圧縮するとブラックホールになるんだぞ 。

83 : 2016/02/13(土) 17:38:26.61 60h9I6NE.net


どんな物質にもシュヴァルツシルト半径というものがあって、その範囲まで圧縮し続けるとブラックホールになるんだぞ。地球は落花生と同じ大きさまで圧縮するとブラックホールになるんだぞ。

85 : 2016/02/16(火) 02:13:33.41 JXDfyWBi.net


地球は3cm、太陽は3kmまで縮むとブラックホールになるってじっちゃんが言ってた

87 : 2016/02/25(木) 19:56:10.46 KITU+WQc.net


>>78
やね
極方向4度角くらいと予想されている
今の恐怖はベテルギウスだけど
極は地球方向を向いていないからとりあえず大丈夫そう
ただし超新星爆発の際に軸が部れる事は予想されるので
その時に地球に向けばアウト
ベテルギウスは今爆発が観測されてもおかしくない上に
距離は640光年程度という超危険天体

88 : 2016/02/25(木) 22:55:20.95 NgxA3AdN.net


エントロピー増大の法則により、
宇宙のエネルギーは確実に目減りしている。
将来宇宙は「熱的死」と言う状態になり、
何の活動も起きない渇れ果てたものとなる。

91 : 2016/02/26(金) 21:40:36.12 9GNbwqQG.net


>>90
その前に意識が無くなるな!

93 : 2016/02/27(土) 19:54:20.84 VMCZsl44.net


まだ真空で血が沸騰とか信じてる奴がいるんだ

94 : 2016/02/28(日) 21:50:59.26 c6Q+P/qT.net


>>93
実際はどうなのかという信頼度の高そうな情報が無いからね
ビーカーに水を入れて空気を抜いていく実験では
普通に沸騰するからありそうなんだけど…ならんのか?

95 : 2016/02/29(月) 01:57:20.07 pZIBIhs/.net


宇宙が怖いところって、第一に真空であること、第二に強烈な放射線があることくらいかな?
圏外を宇宙と呼ぶ場合だけど。

太陽の近く(この辺)の空間でフレアが起こった日にゃすぐ黒焦げになる。真空はある種のウィルス以外の生物は生き残れない環境だ。

>>94
何度か起こってるが、見た奴はみんな死んでるからなぁ

96 : 2016/03/01(火) 10:34:37.39 TfkRnU5M.net


惑星サイズの巨大球体
https://www.youtube.com/watch?v=biULOZApjh8 ←NASAの衛星動画
正体↓
DW:コーリー、何人もの内部関係者から聞いたのですが、私達の太陽系に球体がやって来ているそうですね。
それは壮大な、途轍もない大きさで、こんな巨大なものが存在するとは誰も思わなかった。このスフィア・
ビーイング達が我が太陽系にやってきた理由を、あなたはどう理解しているのでしょう?彼ら(スフィア)
の目的は何なのでしょう?

CG: もうずいぶんの間、太陽系にいますよ。おそらく観察モードなのでしょう。80年代後半にやって来て
2011から増加し始めました。秘密宇宙プログラムや地球上で行われていたプログラムが宇宙のある領域
を研究していたところ、”スーパー・ウェーブ”と呼ばれるエネルギー粒子雲が私達の太陽系に向かって
いることが判明したのです。そして私達の太陽系や太陽に直接の影響を与えるであろうことがわかりました。
実際に、ある時点から太陽や全惑星に変化が起きていました。おそらく、もっと前から変化は起きていたので
しょう。我が太陽系の背景エネルギーが徐々に変化していたのです。振動エネルギーの波が満ち引きしながら
我が太陽系に流れ込んでいました。そして何千個もの球体が太陽系全体に等間隔にあることがわかりました。
この球体は”共鳴バッファー”の役割をしており、エネルギー波がぶつかると球体が振動して球体どうしの
間でエネルギーを均一化させています。そうすることで地球上の生命に害を与えないよう、また太陽が激しい
エネルギーを放射して破壊的CMEを生じさせないようにしています。

DW: 球体のマトリックスが実際にどんな形態になっているか、見せてもらったことはありますか?

CG: 私は見せてもらっていませんが、私自身が球体にいる間、球体の壁を通してコミュニケーションをとるん
です。その間はそこから他の球体が遠くに見えます。等間隔で並んでいます。何千とありますよ。
http://ja.spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-we-are-one.html

98 : 2016/03/12(土) 11:44:56.44 EhcH19YE.net


宇宙で一番寒いといわれてるとこ、ブーメラン星雲、約-272℃

100 : 2016/03/14(月) 01:42:03.11 mY+xSRdi.net


>>98
背景放射より寒いのか?

101 : 2016/03/15(火) 11:22:33.30 fE7z25C.net


>>100
CMBは 2.7 K だから、大体 -270℃ 位かな

99 : 2016/03/12(土) 11:48:03.23 EhcH19YE.net


ピストル星という星が6秒で放出するエネルギーは、太陽が1年で放出するエネルギーと同じ

102 : 2016/03/20(日) 01:02:51.05 dHIXrVnh.net


太陽系、小惑星帯には沢山の隕石が浮遊し太陽系の巨大
惑星の重力に引っ張られ横をかすめていく。100万km〜
300万kmという危険な距離を通過しているが報告はない。
平均500m〜3km だが海に落ちれば200mの津浪が何周もし山
の麓はおろか場所により成層圏に
達する。元の海に戻るには数千年はかかる。だが俺たちは
寝ているだけ。小惑星や彗星破壊用のミサイルは1990年
頃より開発されているが重力関係から不安だな。

103 : 2016/03/25(金) 14:49:25.37 2F6rPvGV.net


>>102
数百万 km 離れた浮遊物体が落ちて来るっていうのは、たった 40 万 km そこそこの距離の月が落ちて来るって言ってるのと同じ。
直径 3 km の物体と 直径 1.3 万 km の地球が 数百万 km 離れててぶつかる確率考えると、まず起こり得ない

104 : 2016/03/25(金) 17:36:34.86 q8uDfhHp.net


織姫と彦星はそんなに寂しくない、それぞれの星の寿命は約100億年くらいで人間で計算すると1秒に3回会ってる計算になる

118 : 2018/10/05(金) 14:13:35.51 22nCShQW.net


>>104
会えるのは1/365だから、一回当たり1/1095秒しか会えず、一秒あたり1092/1095秒は会えないってことか

105 : 2016/03/25(金) 17:38:09.76 q8uDfhHp.net


中性子星って太陽系に近づいて来てんの?

108 : 2016/03/31(木) 03:52:59.24 jIfZ9DQ1.net


太陽系は天の川銀河内を秒速20kmで回ってるって聞いたけど、そうなると銀河自体も移動してるんたろうか?
どんどん宇宙膨張するにつれて天体同士が離れるってのは聞いたことあるけど。

109 : 2016/03/31(木) 06:14:30.14 MS/Bcy7V.net


>>108
4億年後に天の川銀河はアンドロメダ銀河とぶつかるらしいぜ

110 : 2016/04/02(土) 13:48:00.18 hbpGZop9.net


ぶつかるのは30億年後。それも横の移動が分からないから正面総突か、オフセット衝突か、ニアミスか、逸れるかも分からん

117 : 2018/05/19(土) 23:03:12.52 JKMJ7pr.net


>>110
いつのニュートンだったか忘れたが恒星と恒星がぶつかる確率も低いそうだな
とはいっても惑星と小惑星レベルならガンガンぶつかりそうだけど

111 : 2016/04/03(日) 02:13:53.11 +pOaEUO3.net


ドップラー効果

近づいて来るものは、周波数が上る
遠ざかるものは、周波数が下がる

電車に乗ってるとき、遮断機の警告音が通過した瞬間、低音に転換するでしょ、あの現象
これが宇宙空間でも見られ、地球から見て、赤色なら「後退」、青色なら「接近」
多くの恒星が地球から離反・後退してるのが現在

それで、宇宙はビッグバン以来、光速で拡張中ですが
これはいずれ光速で収縮すると言われてます
それがいつから始まるか俺はした無いけど

112 : 2016/04/04(月) 23:00:20.00 piw5mDFM.net


相対性理論でググると
変なバンドが出てきて迷惑

114 : 2018/01/23(火) 19:24:20.68 qD/uPPW/.net


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