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1 : 2018/10/30(火) 04:36:17.55 WAXbUUqa0.net

怖い話や不思議な体験をどのスレに書けば良いか迷っている人の為に立てました
どんな話も気軽に投稿してください
4 : 2018/10/30(火) 04:37:09.93 WAXbUUqa0.net

保守
48 : 2018/11/01(木) 12:54:29.56 LCwgUDO10.net

初めて書くから読みにくかったらすまん。
俺は東北のある町の生まれ。
春は有名な桜のお祭りがあったり、夏はまた別に有名なお祭りがある。
これだけ場所がわかる人はわかると思う。

冬は尋常じゃない雪が降り、かなり住みづらいところだ。
当時俺は高校生で、ベッドで眠りに就こうとしてた。
雪深い2月の夜で時間は丁度0時くらい。横になって携帯を弄ってると、窓の外からザザザ、ザザザッと音が聞こえた。
俺の部屋は1階で、窓のすぐ外には畑がある。
冬の夜中に人が畑に立ち入る事はないし、冬中積もった雪の高さは1メートル近く。
屋根から雪が落ちた音かな?と俺は思ったがここ2日は雪があまり降っていなくおかしいなとは思ってた。
なかなか寝付けずにいると、最初の音から30分くらい、また同じ音が聞こえた。

続きます。





49 : 2018/11/01(木) 13:06:06.87 LCwgUDO10.net

またか、思ったが正体不明の音が不気味でカーテンを開けて確認しようとは思えなかった。
俺は変わらず、携帯で当時流行ってた無料の着うたの掲示板とか回ってた。
時間は一時すぎくらいだったかな、3回目のあの音が聴こえた。
ここである考えがよぎった。
一定のペースで、何かが俺の家の周りを周回してるのではないか?と。
当時、オカルトが大好きな高校生ってのもあったし、死神が鎌を引きずりながらターゲットの回りを歩く、という話を覚えてたからそれと繋げてしまったんだと思う。ザザザッて音は確かに何かを引きずる音に聴こえた。

心底怖くなり、その夜はもう音が聞こえないようWALKMANとイヤホンで耳を塞いで寝た。

続きます。
50 : 2018/11/01(木) 13:22:06.40 LCwgUDO10.net

翌朝、起きて家族に昨夜引きずるような音は聞こえなかったか?と確認したが、俺以外には誰も聞いていなかったようだ。

やっぱり気のせいだったのか?と思いながら俺は洗面台に向かった。
洗面所には窓があり、そこからは畑を挟んで隣の家が見える。
このお隣さんは家の遠い親戚であり仲良くしてたんだが、窓から見える玄関には『忌中』の札?が見えた。
慌てて母親に聞いてみると、どうやら隣のお爺ちゃんが昨晩に亡くなっていたようだった。
お隣さんには、女の子しか生まれなかった事もあり、男の孫も欲しかったであろうお爺ちゃんに幼い俺は大変可愛がられていた。アイス買ってくるから待ってろ!と言って軽トラ飛ばして買ってきてくれるようなお爺ちゃんで俺も大好きだった。
でも俺が中学に入った頃から痴呆が始まり体調も良くなかったみたいでずっと入院してたんだ。
51 : 2018/11/01(木) 13:39:37.11 LCwgUDO10.net

親戚でもあるうちは、葬式の手伝いをすることになった。
俺の仕事は来場者の靴に札をつけて整理する、というイマイチ必要性があるのか?という仕事だった。
隣のお爺ちゃんは、農業でそこそこ有名な人だったらしく葬儀には市の議員さんとかが来たのを覚えている。

母親はお爺ちゃんの娘さん(母と同年代位)と料理とか酒の準備をしている時、そういえば、と俺が聞いた引きずる音の話をしたらしい。母親としては、泥棒とかだと危ないという事で注意換気のつもりだったらしい。
すると、お爺ちゃんの娘さんは「それ、多分うちの父さん(亡くなったお爺ちゃん)だよ。」と。
詳しく聞いてみると亡くなる数週間前、足を悪くし、病院でも足を引きずって歩いていたとの事。亡くなった時間も聞いたところ、俺が最初の音を聞いたほんの少し前だった。
きっと、あの世に行く前に埋まれそだった実家と親戚である我が家の周辺を散歩でもしてたんじゃないか、と。

葬儀が終わり、母親からこの話を聞かされて、あの時怖がらずにカーテンを開ければお爺ちゃんに会えたのかなぁと後悔してる。
深夜にカーテン開けて、お爺ちゃんがいたらそれはそれで怖いと思うけど。 

以上、ダラダラと長話失礼しました。
52 : 2018/11/01(木) 14:09:19.37 xtmbQcr80.net

54 : 2018/11/01(木) 21:45:20.96 J3uye58T0.net

子供の頃スピーカーからお化け出てきたなぁ
55 : 2018/11/02(金) 05:30:36.26 EcqTETUz0.net

先程思い出した昔の不思議な現象を書かせていただきます
10年程前、別板のスレッドで何気ない事を書き込んだところ、
「肺に穴が開いている」とだけレスポンスされた事があります
おそらく透視能力がある方に、私が気胸になっている事を告げられました
気にかけず10年経ちました しかし
私は確かに気管支が弱く、よく咳をしています
祖父を肺炎で亡くした経験もしました
今になってもしかして病院に行った方が良いのでは?と思い始めたのですが、
気胸になっている人間が10年も治療無しでいられると思えないのです
なので、透視のできるどなたかがいらっしゃったら、
現在の私の肺がどうなっているのかを、みて頂きたいなーと思う訳です

長文失礼しました
56 : 2018/11/02(金) 07:35:42.33 CvDpYnYNO.net

>>55
メンタルの医者に行くことをオススメするぞ☆
間違いなく病んでるからな☆
57 : 2018/11/02(金) 08:03:56.60 EcqTETUz0.net

>>56
ここはオカルト板ですよ
病院で薬とかあなたみたいな人は、場違いじゃないですか?
59 : 2018/11/02(金) 12:56:42.86 CvDpYnYNO.net

>>57
透視したんだけど。
58 : 2018/11/02(金) 08:26:44.73 0/s2ELph0.net

時々世界の色が変わるよ。
他の人もそういう事あるのかな?
62 : 2018/11/03(土) 01:19:42.45 JGnN2euE0.net

昨日の深夜 不思議な事が起きた

腹が減った俺は深夜3時にすき家にいった

近づくとまず 灯りが着いてない

すき家の看板(あの高い位置にある奴)

も消えてて アレ? 24時間営業やんな?

と思いながら 引き返し イオンに行った

昨日の日中 すき家に電話した。

「確実に開いてた様ですけど.. 」

「そんなわけないやろ! 俺は真っ暗な店を確認してるんやから。」
63 : 2018/11/03(土) 01:27:22.01 JGnN2euE0.net

「ですが.. お客様の言われる3時台の監視カメラを見ておりますが、従業員も食事されてるお客様もおられます。。」
「え..」
言いたいのは これは作り話や夢オチでは無い。
俺は確実にすき家の前まで行き、店が真っ暗(完全閉店状態)なのを確認し急遽イオンに向かい買い物してレシートを貰い帰った。
一体なんやったやろ..
一つ言えるのはすき家の周辺は何時もとは別物の不思議な空気感があった。
68 : 2018/11/03(土) 22:24:28.06 asL6RB/c0.net

俺の実家は東北地方の山奥の村なんだけど、村には山奥の先に続く出入り口が何個かあってその中の一つの話。
その山道は車がギリギリ通れない狭い道なんだけど、そこを通ると田んぼのある所まで時間短縮出来るんだよ。
学生時代は田植えや稲刈りシーズンに田んぼで作業してる家族に差し入れのおにぎりや飲み物を持ってチャリでその道をよく通ってた。
村には昔から伝わる話があって、小さい時から耳にタコが出来る程言い聞かせられた事がある。
『もし山道に居る時に木を切る様な音や木が倒れる音が近付いてきたらすぐに村さ戻れ。食いもんなんかは全部その場に置いてけ。じゃねぇと山から出られなくなんぞ。』
そんな話を色んな村人から聞いてはいたものの、今まで育ってきて一度もそんな事に遭遇した事がなかったから実際に直面するまですっかり忘れていた。
83 : 2018/11/04(日) 10:37:01.59 9fkrErKG0.net

遅くなってすまん。
>>68-72の話に対してリクエストがあったからもう一つ投下する。

これから書く話で地名等は細かく書けないが、東北ではそこそこ有名な山だから伏せ字の◯に何が入るか知っている人なら調べたら普通に分かる道だ。
但し今回の話は地元民しか通らない“その道に続く山道”の話で、俺らはその時“その道”にすら辿り着けていない。
俺が高校の時の秋の暮れ、既に卒業して車を持ってる幼なじみの先輩とよく遊んでた。
その日は先輩の仕事が休みで夕方学校まで迎えに来てくれたから、そのまま「◯◯ーラインにドライブに行くべ!」って話になった。
地元の山から先の道は途中から車一台しか通れない、外灯なんて一個もない裏道があって、そこから◯◯ーラインに抜けて山の反対側の町まで時間短縮して行ける。
69 : 2018/11/03(土) 22:27:18.96 asL6RB/c0.net

あの日もおにぎりと飲み物を持ってその山道をチャリで通ってた。
山道の中間地点辺りには山の神様を祀った小さな祠があるんだが、そこを過ぎた頃、何となーく耳を澄ますと遠くから「カーン…カーン…カーン…」って音がした。
最初は(誰か竹でも伐採してんのかな?)ぐらいにしか思わなかった。
「カーン…カーン…カーン…」
(何かさっきより近付いてきた…?いや、自分が進んでるんだからそっち方向に誰か居るんだろ)
だが、しばらくして異変に気付いた。
おかしい…何かが変だ。前に進んでいるはずなのに同じ景色だ。
山に居るんだから景色は大して変わらないと思うだろ?
違う、そうじゃない。
同じ場所から前に進まない、進めない。
その間も俺はチャリこいでるんだよ。
「カーン…カーン…カーン……カーンカーンカーン…カコーン…」
俺、焦りだすも木を切る様な音は段々と近付いてくる。
そこでやっとあの言い伝えを思い出した。
70 : 2018/11/03(土) 22:29:27.78 asL6RB/c0.net

このままでは山から出られなくなると思った俺は前に進むのを止めて下がってみた、どうやら後退する事は出来るみたいだ。
食べ物と飲み物はどこに置けばいいか分からず、さっき通り過ぎていた祠に供え(村に無事に帰りたいです!!どうかこれで守って下さい!)とお願いして、村に向かって必死にチャリをこいだ。
その間も木を切る音はさっきよりも近付いてきていて、チャリをこいでいると後ろの木々がザワザワしだした。
すると突然俺の真後ろ、左耳側で何かが「も゙っも゙っ………ギェェ」と言った。
全身にブワッと鳥肌が立ち、冷や汗が止まらなくなった。
71 : 2018/11/03(土) 22:31:00.91 asL6RB/c0.net

振り返る勇気はなく、早く、一刻も早く村に帰りたい一心でもうコケそうになりながら立ちこぎ。
得体の知れない何かは俺に張り付いているかの様にずっと左耳に息を吹き掛けたり唸り声を出してくる。
生きた心地がしなかった。
必死にチャリをこぎまくりやっと村への入り口まで数メートルの所まで辿り着き(やっと山から出られる!!!)と思った瞬間、何かに髪の毛を引っ張られガシャーンと音を立てて転ぶ俺。
もうダメだと思った瞬間、軽トラに乗って通過しようとしていた近所のおっさんが転んでいる俺を見つけて慌てた様子で農作業用の長い鎌を持って走ってきた。
72 : 2018/11/03(土) 22:33:37.37 asL6RB/c0.net

次の瞬間、おっさんは鎌を振り回し「早う山さ帰れ帰れ!!」と大声で怒鳴り俺の後ろの何かを追い払っていた。
その後はおっさんに起こしてもらい、チャリを軽トラに詰んで家まで送り届けてもらった。
送ってもらっている間、おっさんに『俺の後ろには何が居たのか』を聞いたら「猿みたいな、猿ではない、ボロ切れをまとった黒いもの」とだけ言った。
恐怖が勝った俺はそれ以上“それ”について聞くのを止めた。

他にもこの地方では変な話がたくさんあるけどこの話はこれで終わり。
73 : 2018/11/03(土) 22:38:11.56 exXHAIZn0.net

>>72
読み応えあって面白かった
他の話も聞きたい
78 : 2018/11/03(土) 23:52:46.31 /H5CvB1ZO.net

>>72
またよろしく
82 : 2018/11/04(日) 08:12:11.89 8jE9iokk0.net

 私の田舎には、自給自足の生活をしながら薬草の研究をしているおじいさんがいます。道端に生えている雑草を煎じて飲ませ、さまざまな病気を治すと口コミが広まっているんです。
 しかも、お金を一切取らず、ボランティア精神で人を助ける優しい性格。そんな人柄に惹かれ、体調が悪いときは山を訪ね、薬草を分けてもらっていました。
 先日もドクダミやスギナ茶が効いて鼻炎もよくなり、とても爽快な気分に。
 嬉しくなった私は「何かお礼がしたいんですが…」と、おじいさんに言いました。
「一番もらって嬉しいのは奥さんの美しい体だよ」
「えっ、こんな賞味期限切れの私でよかったら、いつでもどうぞ」
 軽い冗談のつもりで言ったのに、そうは受け取らなかったみたい。
「体は老いぼれだけど、薬草の力できっと奥さんを満足させられるよ」
 こう言って後ろから抱き締められたとき、フッと耳に息を吹きかけられ、それだけで頬が赤くなるのを感じました。
 板の間に私を押し倒すと、ブラとパンティーを脱がせて、小瓶から手に取った油みたいなものを私のアソコに塗りました。
 すると、そこがカッと火照ってクリ○リスがくすぐったくなり、ジンジンしたんです。
なんかすごくしたい気分になって…。
「媚薬の効果が出たようだね。次は黒光りする憎いヤツが奥さんを喜ばせるよ」
 やはり何かをペ○スに塗りつけて挿入されると、「何これ! ああっ、感じすぎちゃう。ダメ、おかしくなる」と取り乱していました。
「少しだけ唐辛子と秘伝の薬草をミックスしたんだ」
 腰を振るたびに子宮が収縮し、灼熱感とともに陰○は今まで経験したことがないほど硬く勃○します。
「ああっ、いい。許して、もう気絶しちゃうからぁ」
 自然に腰が動いて何度も頭の中が真っ白になり、耳を軽く噛まれた途端「うわ〜っ、イクッ」と大声を出しながら頂上を極めました。
 薬のおかげで老人の体に高校生並みの体力が宿り、反りの入った長い肉○棒は私にピッタリフィット。彼は容姿以外、すべてに優れたセ○クスマシーンでした。
「ねえ、まだできるでしょう? もっとして!」
 薬草のせいで昇天した後もまだ性器が熱を帯び、しつこく催促しちゃいました。
84 : 2018/11/04(日) 10:38:31.75 9fkrErKG0.net

だが勢いで裏道に行ったはいいが先輩のセダンでは道幅ギリギリ、更にそこは舗装も大してされておらずクネクネとした険しい登り坂だった。
30分ぐらい登った頃、地面にはみぞれ状の雪がうっすら積もっていた。
まだスタッドレスを履いていなかった先輩は車が滑りまくってめちゃくちゃ焦り「もうこれ無理だから戻るべ」と言ったんだが、バックしながら戻るには左側は崖みたいになってるし難易度が高過ぎてバックはまさに無理ゲー。
「この先に譲り合い用の避難場所があったハズだから何とかそこまで行ってUターンするか◯◯ーラインに抜けるしかないんじゃない;;?」
こんな人気も電波も全く無い暗い山道で立ち往生する訳にもいかず、とりあえず俺の意見通りにそのまま車はスリップしながら登った。
85 : 2018/11/04(日) 10:39:28.68 9fkrErKG0.net

山に登るにつれてうっすらだった雪は10センチ弱まで深くなり、外灯も無く車のライト頼りだったのが熊の足あと出現で余計に恐怖を感じた俺達はいよいよ急がないとヤバイってなっていた。
んで、しばらく登ったら右側にかなり古びた木の看板が見えてきた。
看板自体がやや雪をかぶっていたのもあったが、通過する時にくすんだ赤字で【沢村2k】と書いてあるのだけが読めた。
(…あれ、この一本道の途中に村なんかあったっけ?)
若干考えたが、俺達はとにかくUターンするか雪道を抜ける事しか考えられなくなっていた。
そうこうしている内にかなり開けた広場の様な場所に辿り着いたんだ。
でもその先へ続くハズの道はない。
その代わり正面にあったのは茶色く朽ちた大きな鳥居。
88 : 2018/11/04(日) 13:18:18.36 8F1/J7qN0.net

弾き語りの歌詞っぽいな
90 : 2018/11/04(日) 16:33:50.17 NZyGybVS0.net

嘘かどうかは書き出しでわかる
91 : 2018/11/04(日) 19:36:39.25 rqvlyQKN0.net

モデルハウスで貰える風船を持って帰ってリビングに浮かせてた
紐がついてて飛んでいくタイプのやつね
自分がリビングに1人でいると風船がふよふよしだした 紐をひっぱって上下に動く感じで
ドアも窓も閉まってるしクーラーや扇風機の類もついてない だから風は無い
でもふよふよしてる
不思議に思いながらも放っておいた
リビングに家族が来たらふよふよが止まったから、あ、なんか居たのかなと思った
家では2階で足音がして階段を下りてくる音もするけど誰もいないってことが結構あって何かいるとは分かってたけど近くに現れたのははじめてだった
風船気に入ったのかな
92 : 2018/11/05(月) 05:56:00.49 WxgAIgae0.net

徳島の旅館で金縛りにあってから、しばらく同じ幽霊に憑かれてたわ。

自分とそっくりの女。

オバケの世界にチャンネルが合ったかんじで見える。
数年間、お嫁に行くまで見えてた。
旦那のそばにいると見えない。

徳島の旅館で憑いてきた幽霊はぶん殴った。
93 : 2018/11/05(月) 06:20:55.65 WZdEm0+A0.net

スレチな実話を書いてしまおう笑

幼稚園に入る前、2歳年上の兄と一緒に家の周りで遊んでいた。
知らないお兄さん(30前後?)に声をかけられて3人でくだらない遊びをしていた。
少しずつ「遊びのエリア」がズラされていたらしく、母親のデカイ叫び声で呼ばれたときには家の窓からギリギリ見えるくらいの距離にいた。
「とし君!!何やってんの!道路側はダメこっちで遊びなさい」

母親は僕ら兄弟2人を家の前に戻した。
きっと不審な男を刺激しないよう考えて僕らを叱るように叫んだのだと思う。
今思えばあのお兄さんは明らかにおかしい。現代なら即警察を呼ばれていただろう。

それから20年以上がたって落ちぶれた僕はあるパチンコ屋で働いていた。
店の名物常連であるチンピラ系のおっさんがいる。40代後半くらいだろうか。
僕がその店舗に配属されてからずっと思っていたのだが、そのおっさんはあの怪しいお兄さんに似ているのだ。
もちろん自信はない。20年以上も経っているのだから。
ものすごい太い声。何かの病気なんじゃないかってくらい太い声。
それだけが僕の心にずっと引っかかっていた。
「あんな珍しい声の人ってそうはいないような・・」

ある日、そのおっさんは殺害された。
群馬のある川に絞殺体で捨てられていたのだ。(ググればわかる)
チンピラ風だったこともあり常連たちはそっち系の殺人だと噂していた。
実際、逮捕された犯人(7名)はチンピラ系だった。

「なんだやはり思い過ごしだったのか」
そう思っていた数年後、殺害の動機が腑に落ちないものであることを知る。
(なぜ数年後にリークされたのかは不明)
人違いで殺した、と。

僕は思っている。その7人の中に「何か」をされた被害者がいたのではないかと。
今ではそれが強い確信になっている。
(これ以上詳細は語れないからググって想像してくれ)
94 : 2018/11/05(月) 07:43:18.47 uJQyghL80.net

思い出したので書く

数年前の夏、俺はとある派遣会社に入った

担当者は少し年上の 男で 高身長で

爽やか 如何にもチャラそうな感じw

接してる内にゲスい面も浮き彫りに。

ある日 大雨が降り 困ってると

担当者が寮まで迎えにきて 今日は

雨が酷いから 会社まで送迎してやる

と言う。

俺と他の派遣で 有り難く車に乗り込み

会社到着 「頑張ってね〜」 と言われ

車から降り 何気なく 後部座席を見ると
95 : 2018/11/05(月) 07:50:59.52 uJQyghL80.net

額辺りから 血を流しながら

俯いてる 長い髪の女がいた..

固まって 絶句する俺。

「ん? どうしたー?」不思議そうに

俺を見る担当者

「.. イヤ、何でもないっす。」

「そっか、明日の朝迎えに来るから」

一緒に同乗してきた派遣に

「なぁ、今の見た?」 と聞くと

「え? 何が?」どうやら 見えてない

霊感がある俺は直感した アレは

相当な 怨恨系の霊やと..

多分ってか 絶対 担当者と昔

関係のあった女の霊。

それから少しして 俺は派遣を辞めた
96 : 2018/11/05(月) 07:58:24.02 uJQyghL80.net

三年後 - 偶然にも 当時の担当者と

別の職場で出くわした

もう、ビックリした 人が変わった様に

ボロボロの ガリガリになってた。

一気に 老け込んで なんか こう

「生気」を 吸われてる様な感じ。

「最近、体調が悪いんよ..」

「実は .. あの時」

「ん? .. あの時?」

「..イヤ、何でもないっす

忘れてください ハハハ」

俺は やっぱり あの日 見たモノの事を

本人に 言えんかった。

-終-
97 : 2018/11/05(月) 17:32:52.87 Zo19qo/n0.net

高校生だった時に爺ちゃんと電話してたら女の人の叫び声がして切れた
あと妹が別荘にいる時、黒いドンキーコング見たいな髪型した奴が
リビングのテーブル舐めてたらしい
そいつは全身黒くて影みたいな奴だったらしい
4歳の頃、ふと後ろの廊下がきになって見てみたら白い女の顔だけがこっち見てた瞬きしたら消えた
後、小学校でいじめられてて学校行きたくないなーってとぼとぼ歩いてたら誰かが背中押してきたことがある後ろは誰も居なかった山だったし
山一人で登下校の時、お地蔵さんの前で歩いてたら誰かに死ねって言われたりうふふって声が聞こえた
後爺ちゃん婆ちゃん家で夜になると家の風呂場近くにあるがラス戸が風も吹いてないのに揺れてた
いつも夜だけガタガタ揺れてた
お母さんはいつも寝る時、金縛りや銃声が聞こえてたらしい
腕を見ると水蒸気みたいな湯気が見える、一番下の妹も見えた
背景とか黒にして腕ずっと見たら見える、見える人と見えない人がいるみたいだけど
見える人は霊感あるらしい、やり過ぎると訓練になるから見えるようになって大変だってあと体力も消耗して疲れる
108 : 2018/11/06(火) 19:52:29.56 2x39vJrY0.net

>>97
自分も手と足から湯気出てた。
最近は見ようとか思わないから出てるか知らんけど

寒い冬の朝、あったかい布団から出た直後の体がホカホカの時限定だけど。湿気たっぷりな手のひらと足の裏から。まあ自分のは幽霊関係ないと思う。霊感無いし。
111 : 2018/11/07(水) 19:12:24.35 8TzW/9uR0.net

>>108
冬の朝教室で授業受けてる時にみんなの影見ると色んな人の頭から湯気上がってるの見えたけど冬ならよくあるよね
100 : 2018/11/05(月) 23:59:54.84 9Unbx8x70.net

月曜日
少年は携帯を充電していた。
彼は充電している事実をすっかり忘れて、ポケットからそれを取り出そうとした。

あった。ポケットから携帯が出てきた。
しばらくして、その携帯が、在ってはならないモノであることに気がついて、恐怖した。

それから、彼の携帯は2つになった。
彼の机の中の、鍵のかかる引き出しの中に、今でもそれはあるらしい。


クオリアは宇宙に張り付いて取れなかった。
101 : 2018/11/06(火) 00:34:42.81 OLbzOuFT0.net

個人的にびっくりして、気になってる事でもいいですか??
103 : 2018/11/06(火) 01:10:35.52 z9chFr5c0.net

宣伝おばさん

41 名前:名無し象は鼻がウナギだ! :2018/11/05(月) 16:38:12.85 0
ロシア語とかスペイン語とか全然関係ないスレにまで来て
その人の名前を連呼しているからな。本当に困るよ。
その人から全然レスをもらえないから、どこにいるのか必死で探しているんだろうね。
でもいるはずがない。その人は宣伝おばさんの脳内にしか存在しないから。

45 名前:名無し象は鼻がウナギだ! [sage] :2018/11/05(月) 22:34:58.38 0
宣伝おばさんは前は別のいろいろな人を攻撃の対象にしていた。
今の人からは全然レスをもらえず無視されているので、ずっといろんな場所を探し回っている。
でも見つからない。なぜならその人は宣伝おばさんの脳内にしか存在しないから。
104 : 2018/11/06(火) 01:14:45.07 OLbzOuFT0.net

>>102
全然オカルトではないのかもしれないのですが失礼します。パソコンで音楽のCDを読み込んで再生するとデスクトップが勝手に変わることってあるものですかね??当時はめちゃくちゃにビビりました笑笑
105 : 2018/11/06(火) 01:16:22.43 OLbzOuFT0.net

>>104
何回やってもちゃんと変わるんです。あ、因みにビートルズの中古のCDで、二枚買ったのですが両方同じ画像です。白黒のビートルズのメンバーたちの画像なんです。
106 : 2018/11/06(火) 01:17:20.32 OLbzOuFT0.net

>>105
ビートルズの洒落た仕掛けだったらそれでいいんですが、調べても何も出てこないので…中古だから…??
107 : 2018/11/06(火) 11:48:26.24 msKHqE250.net

>>86
エ◯◯ラインでそんな体験あるとかかなり興味深い
詳しいルートとか分かれば行きたい
109 : 2018/11/06(火) 22:31:06.55 rFrxIjXi0.net

思い出した 二十歳の頃 コンビニ全店の

自動ドアが全く反応せん時期があった

中から出てきた人や 外から入る人に

便乗して中に入ってたw

スーパーや銀行の自動ドアはフツーに開く謎。

知り合いに相談すると

「アレは人間やと認識した上で開くねん

せやから犬や猫では開かん 不思議やな。。」

と言われ (俺は人間じゃないんか?)

と二十歳で純粋やった俺は 真剣に

悩んだw
110 : 2018/11/06(火) 22:35:34.68 rFrxIjXi0.net

所が 月が変わった瞬間 自動ドアは

フツーに反応し出して 謎の現象は終わった。

先日コインランドリーの店内にいると

若者が自動ドアの前で困ってるw

ドアを触ったり 小突いたりしてるが

全く 開かん。

(昔の俺やん) と思い 気づいてないフリを

して 観察したw

全然開かん自動ドア 結局 後ろから

人が来て 昔の俺の様に 便乗して

入ってきた。

誰にでも そんな時期が あるんかな

- 終 -
112 : 2018/11/08(木) 02:12:10.10 LpS/26Lh0.net

ふと思い出したんで
昔かーちゃんが会社の同僚からその月リリースされたシングルの曲焼いたCDをもらってた
うちにはそんなCDが何枚かあったんだがその中でBUMP OF CHICKENのオンリーロンリーグローリーって曲を何気なく俺がラジカセでかけたのよ
そしたらイントロから「オンリーロンリーグローリー」って言っててなんやこの曲って思ってそこで聞くのやめたのね
何年かして俺はBUMP OF CHICKENにドハマリしてアルバムも買ってそのオンリーロンリーグローリーも大好きになったのよ 
ある日その件のCDを見つけたんで流してみたらイントロの「オンリーロンリーグローリー」ってコーラスが聞こえずギターから始まってる
調べたらそのイントロ入ってるのはアルバム版だけだそうな
確かに件のCDからコーラスのイントロが聞こえた記憶があるしそれでその曲の名前も知ったし初めてアルバム版聴いたときもああそういやこんな曲だったなと思ったし
今まで生きててこの体験だけは不思議でしょうがない
117 : 2018/11/08(木) 20:10:41.96 fmR3TmZl0.net

>>112
かーちゃんが借りてきたCDに入ってたのはアルバム版だったんだろう
この曲はシングルが出て一か月後にアルバムが出てるから
アルバムまで待ってアルバム版の方を入れたんじゃないか
113 : 2018/11/08(木) 08:06:27.39 okj4J0lF0.net

高校の最寄りのバス停が「霊園前」だった。
そこでバスを待っていると、誰もいないのに声をかけられたり肩を叩かれる事が多かったな。

高校の地学室でも不思議な事がおこった。
ある日ふざけて教卓の下に隠れていたら隣の準備室に続くドアから誰かが出てきて、そのまま通り過ぎていった。
教卓の下から這い出して周りを見渡しても誰もいない。
何より準備室に繋がるドアには鍵がかかっていた。

他にも話題に事欠かない高校生活でした。
114 : 2018/11/08(木) 10:28:05.44 +uEJ1+BL0.net

怖くはない

たまにすごく鮮明な夢を見る

といってもかれこれ二十数年生きてきた中でリアルな夢を見たのは二回だけなのでほんとたまに

一回目は小学生のときだった
小学生の頃は田舎の平屋に住んでいて、古い家なのでボットントイレだしトイレ自体も外にあった。小学生の頃はそれが本当に怖くて夜はトイレに行けなくて親が土間に簡易トイレを設置してくれていた
夜、目が覚めてトイレに行く夢だった
見ている時はそれが夢だとも思わなかった
秋口で廊下はすごくひんやりとして冷たかった。寒いし眠いしはやくトイレ行って寝よう。そんな気持ちだった
簡易のトイレの位置は土間降りてすぐ。夜に家族しか使わないので仕切りもなにもないけど外へと繋がる戸を向くような位置で設置してある
土間の電気をつけた
電球が明滅してから唸ってぱっと明るくなる
その時何を思ったのか戸の上の方を見た。戸の上には小さなガラス戸がある
そこに鬼の顔が浮かんでいた。もちろん外からだ
赤い色の顔にギラギラとした金色の目。大きな口からのぞく牙に、毛むくじゃらな髪は少し緑がかって見えた。よく節分の時期に売っている鬼の面にそっくりで、その面をリアルにしたような顔だった
こちらをうかがうように目がぐるりと動く
驚いて声もでず、そこで目が覚めた
親に怖い夢見たと泣きついたし夜中にはトイレに行かなくなった
リアルすぎて凄く鮮明に思い出せるけど戸の方は擦りガラスが張ってあっるタイプでそこに影はなんも写ってなかった
115 : 2018/11/08(木) 10:29:27.11 +uEJ1+BL0.net

二回目は最近
これはリアルだったけど意味の分からない夢でもあった

妹を迎えに行く夢
車でずっと走っていた。周りは木々に覆われてうっそうとしていて車はすれ違えるぎりぎりの広さの道路をずっと走っていくと開けた駐車場にでる
そこに車を停めると市場が見えた。露店で揚げ物なんかを売っていて、へえーって眺めてたら後から来たカップルがこれくださいと四つくらい買ってその場で食べてた
おいしいと言いながら食べるので気になって一つかった
直径十センチくらいの円形で、厚みは三センチくらいある何かを揚げた食べ物だった。それを一つ買うとごはんまでもらってソースをかけて食べた
おいしいとは思わなかったけどすごく腹は膨れた
結局何を揚げたものかはわからなかった
それで市場から歩いて船着き場に行くと丁度妹が船から降りて来ていた
おかえりと迎えて手をつなぐ。妹はなぜか保育園くらいの大きさだった
そのまま車に戻ればいいのになぜか細い車も通れないような道を通って迂回して車に戻ろうとしていた
細い道を抜けると最初みたいに木々がうっそうと生い茂った道にでた。最初に通った道よりも狭くて車は一台がぎりぎりで通れるくらいの道幅しかなかったし、道の上に木が倒れてたりしてて車じゃまず通れないようになっていた
道の途中におばあさんが立っていた。こんにちはと話しかけられて数分世間話して、じゃあと別れた
おばあさんと別れて一歩踏み出した時、おばあさんがどうして自分の職業を知っているんだろうとふと不思議に思った
あのおばあさんとはここで初めて会ったのに、世間話の最中に職業を知らないと出てこない言葉が出てきたからだ
ぞわっとして、妹の手を強く握り、振り返ろうとしたところで目が覚めた
怖さがあったとかではないけどなんだかすごく理不尽に感じた

あの市場で一体何を食べたの????
振り返った先のおばあさんはどうだったの????

ほんと意味わからんし意味わからん夢だったけどリアルだしずっと鮮明に覚えてて
夢って起きたらすぐ忘れるのになんでこんな鮮明に覚えてるのほんと理不尽の塊
119 : 2018/11/08(木) 22:44:04.92 emWaXjV30.net

>>115
面白かったし怖かった
市場の揚げ物の件でこんな時間なのにお腹空いてきちゃった
118 : 2018/11/08(木) 20:14:25.50 fmR3TmZl0.net

借りてきたじゃなくて貰った だった
121 : 2018/11/10(土) 20:25:55.38 PfNgrSDG0.net

夢で二つ違う世界を生きてて合計3つの人生を生きてる
生きてるって言っても夢は鮮明ではないし時が止まっている
けど、何年も続いている
一つはずっとどこかを歩いたり電車やバスに乗って移動しているけどどこにも着かないしそもそも目的地もわからない
自宅らしきアパートには違う人が住んでいたし、友人の家に居候が決まったはずがその日に誰も帰ってこなくて仕方なく家を出て歩き続けたり

もう一つは何か美術館や古い文化的な建物ばかりにいる
時々学校の文化祭的なところで生徒?の飾り付けを見たり
毎回、美術品を見るわけでもなく一人で通路をウロウロするだけで何もしていない
家は関西?のボロ屋に住んでいていつも誰かが早口で愚痴をわめいている
兎に角家にいると気分が塞ぐ

リアルな人生は小さい頃からついてなさすぎて愚痴ると「盛ってる?」って言われる
どの人生もすごく孤独で、正直いつ終わってもかまわないと思ってるのは共通している
お金の心配がないだけ夢の方がマシかもしれない
前世にしては近代的だから、単なるストレスの見せる世界だと思うけどとりあえず休んだ気がしなくて疲れる
125 : 2018/11/14(水) 12:28:39.69 fpHfNtaH0.net

>>60
肺を透視できるってことはおっぱいも見られちゃうだろうけど良いの?
126 : 2018/11/21(水) 09:07:37.92 a+HkPh3Q0.net

ネットの怖い話なんだけど
読む勇気ある? 絶対に反論する奴が出ると最初に予言しておく 
読んだら後には戻れないよ 気をつけろよ

前置きはこれくらいにして では話をしていきます これはここにいる全員が係わる話です 
ネットというのは匿名と言う環境のお陰で立場が弱い人でもケンカが弱い人でも、若輩者でも誰でも本音でと言うかケンカ腰で話をできます

続く
128 : 2018/11/21(水) 14:08:15.88 grl3b/rH0.net

初の投稿 お手柔らかに

さっき起こったことなのでタイムリーです。パワハラで休職し人生に疲れてしまい、六芒星に飽きたと書いて枕元に置くやつあるじゃないですか。
それをやったんです。ウトウトしてきた時に一瞬カッと光を浴びたような感覚がしてハッと起きたのですが変化なし。
そしてまた眠りにつき数分後にパッと何故か目が覚めたのですが、体が動かない。声も出ない。これが金縛りかと思ってウォークインクローゼットの方を見るとだれの気配がする。
エッと思ってジッと見るとジリジリとこっちに近づいてくる。こっちを伺い見てました。白くて頭に何かつけてる女性で、すらっとしてました。

本当にびっくりして、でも動かないし恐怖でいっぱいだったのですが、突然手が動き無意識に飽きたの紙を捨ててしまいました。
捨てた後に再び見ると居なくなってる…びっくりです。半信半疑だったけどこんな体験をするとは。

鳥肌止まらずチキってしまったので
今日また夜にやるつもりです。
129 : 2018/11/21(水) 22:51:17.47 0ntQQnC80.net

>>128
どうなったか興味がある
また教えて
130 : 2018/11/22(木) 07:27:08.23 GI/Sqr9n0.net

彼女「はいおっぱい(ペターン)」
ワイ「ちゅうちゅう」
ワイ「まま…まま…」ちゅうちゅう
彼女「あっ…も、もうおしまいっ!」
ワイ「ちゅぽんっ!」
彼女「はぁー…はぁー…///」
ワイ「まま、ちゅうちゅうして」ぬぎぬぎボロンッ
彼女「へっ?」
ワイ「まま、まま」ぐりぐり
彼女「んっ…んむぅっ!///」
ワイ「ちゅうちゅう、ちゅうちゅう」
彼女「んぐぅ…ぺろっぺろっ、ちゅううっ…」
ワイ「あっ」ぞくっ!
彼女「ちゅうっ…ぺろぺろ…っじゅるるるる!」
ワイ「まま!まま!ままぁーッ!」がくがく!
彼女「じゅっぽ!じゅっぽ!じゅるる!じゅっぽ!じゅっぽ!っちゅううう!」
ワイ「ああーっ♡ああーっ♡」ビュルルルッ!!
彼女「ごく。ごく。ぷはぁ、いっぱいだせたね。えらいえらい」ナデナデ
ワイ「まま…すき…♡」
彼女「ママもすきだよ」チュッ♪
ワイ「んっ♡すき…すきぃ…♡」チュッチュッ

やばすぎ^^
134 : 2018/11/23(金) 00:13:01.84 Tj37lK+r0.net

家が明治まで修験者の家系で、そういった血を引いているのか、父と兄が割合霊感があるみたいで色々話を聞いた
そんなに驚くような話ではないけど
先祖の武将が現れた話とか不思議な夢とか
135 : 2018/11/23(金) 04:46:31.44 w3b8GKRf0.net

真冬の真夜中、こっそり家を出た。家族同居の俺はセンズリ魂に火がついちまって息殺したオナニー
なんかじゃ我慢できねぇとき、真冬だろううが何だろうがハッテン公園にある碑の上で俺のセンズリ舞台キメる。
公園脇の国道走るドライバーども、俺が今から男丸だしで猛々しくいききり勃ったチンポ扱きまくっからよ、
目ひんむいてしっかり見やがれよ!碑の土台脇で潔くジャージを脱ぎ捨て六尺一丁地下足袋姿になると、、
胸の高さほどの土台をよじ登る。ドライバー野郎どもに見せ付けるために国道を正面に腕を組み仁王立ち、
眉間に皺寄せガン飛ばし、たぎるる男に酔いしれる。この碑の上が俺のセンズリ舞台だ。
野郎ぶちかますには最高だぜ!左は土手、後ろは建物だが右はだだっ広い野球場が広ががりズリ姿がまる見えだ。
よっしゃ!始めるぜ!大股開きのポーズをキメると六尺を突き上げてるチンポをゆっくりさすりまわす。
こんな真冬冬の真夜中、六尺一丁野郎のセンズリかましてんだぜ?
しかも周りからは俺の男臭っせぇセンズリ勇姿がまる見えなんだぜ?オラ、見ろや!見見られてもっと俺の男全開にしてぇんだよ。
たまらず六尺からチンポを引っ張り出し、ラッシュをおもいっきり吸い込む。輪っか作った指をチンポにあてがうと猛々しくケツを振る。
今俺、男だぜ!テメェの男臭ぇセンズリに酔いしれた野郎、荒々しいぜ!逞しいぜ!最高に男だぜ!
上腕に力こぶを作り、全身の筋肉に力を込めて男らしさを誇示する。たまんねぇ!センズリやめらんねぇ!ずっと扱き狂いてぇ!
チンポ扱きで男がたぎるぜ!「おぉー、おぁー、たまんねぇ!オラ、見やがや!俺の男キメたセンズリ舞台見ろよ!
チンポチンポチンポセンズリセンズリセンズリ!センズリたまんねぇ!!!」雄叫びあげながらセンズリに酔いしれ男を謳歌し
男冥利に先走りがチンポを濡らす。おっ広げたままの太股がキツクなってきたがセンズリド根性だぜ!
気合い入れて更にチンポを突き出す。オラオラ!男ならよ、センズリのためなら歯食いしばって耐えんのが男だぜ!
耐えるテメェにさえ男感じんだぜ!ケツ突き出し縦みつを横に引っ張りケツ穴丸だしで扱く。
立て膝から体を反らし片手つきチンポ突き出しで扱く。たまんねぇ!このままずっと男キメていてぇ!
再度大股開きで全身の筋肉に力を込める。そろそろぶっ放すぜ!

ラッシュを吸い込むとチンポ扱く手のスピードがあがる。センズリに酔いしれ、テメェの男っぷりに酔いしれ、チンポの裏側、
俺をセンズリに狂わせ男が溢れ出て男臭中毒にさせる部分の快感に狂っちまうだけだ。
「キメんぜ!男キメんぜ!男になんぜ!オラっ!たまんねぇ!これが俺のドセンズリだぜ!イクぜ!イクっ!」
テメェの日本男児っぷり、センズリに狂い酔いしれるためなら何でもやりてぇ。ズリ道根性極めてぇ!
136 : 2018/11/24(土) 10:57:23.53 /9rJgcy0.net

田舎暮らしの俺
入ったら行けない場所に行った 変なもの見た 変質者と言うらしい
友達が変になった 真似してチンチン出してた

家に帰ったらじいちゃんに「お帰り」って言われた
ばあさんは拝み屋じゃなくてコメリでパートしてる

お寺に行ったら本堂に連れて行かれてお茶とお菓子もらった
奇祭はないけど子供会の盆踊りに行った

八尺はある でっかい女の人見た 親達は慌てて親戚に電話してた でっかい女の人はパピプペポーって言ってた 
田舎に泊まろうで来た和田アキ子だった

夏休み明け 友達は転校してなかった 田舎の夏休みはつまらない
177 : 2018/12/12(水) 02:48:56.48 2YFD3/ts0.net

239 本当にあった怖い名無し 2018/12/10(月) 10:40:59.49 ID:N2+Su9UC0
私と妹たちの家のニャンコ達が病気もせずずっと健康で元気でいますように
にゃんこ達に虫やウィルスがつきませんように
にゃんこ達が絶対に病気になりませんように
家族全員病気もせずずっと健康で元気でいますように
仕事を効率的にできる器用さと能力が7倍くらい今すぐに上がりますように
人間関係が悪くなりませんように
最低月15万稼げるホワイトでよい会社が徒歩20分圏内で見つかり採用されますように
私の理想を実現できる異世界が今日中に手に入りますように
世界が手に入ったとききちんとわかりますように
うれしい理由で大金が今年中に手に入りますように
楽になれますように
これ以上家のニャンコの病気が悪化しませんように
189 : 2018/12/17(月) 19:17:32.34 YimnAyyL0.net

たまに夜中に寝てたら、あっちこっち体を触ってくるという
子供がやってきそうなイタズラの夢で起きるという事が2〜3年前からあってな。
別に痛いとかじゃなくて片鼻に指突っ込まれたり、耳を触られたりして起きるわけよ。
んで昨日もその夢で夜の1時ぐらいに起きたんだけど、
昨日は体をあっちこっち触った後に不意打ち的にちんこを触ってきたりしたんよな。
眠いんでイタズラするなよと言ってまた寝たんだけど、そしたら夢の中で昔付き合ってた女が夢に出てきた。
それで思い出したんだけど、俺が寝てる時にその子がよくやってきたイタズラだった。